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久々に色々感想

久しぶりに連休になって気が抜けていたのか昼寝で7時間ぐらい寝てましたヒカワです。

というか用事とかで割と気安く出勤日とか変えれる職場なんですが、今回は逆に仕事の都合で3週間ぐらい休みが無く、この月末が全部連休になるという適当ぶり( ̄▽ ̄;)
久々に福岡の実家に顔も出してきたので楽しかったですwまぁ、一番充実してたのは天神あたりを回って時なんですけどネっ!
全く、ほぼビル一つが本屋とか、普段の田舎町では考えられない娯楽施設ですよねー
東京とかにはあぃいう娯楽施設が充実してるんだろうなぁ( ̄△ ̄

アニメは最後まで綺麗に見たのは結局、Fate/zero、アクエリオンEVOL、ニャル子さん、でした。アクセル・ワールドは連続で見逃して気持ちが折れた……

続きから、アニメと漫画の感想ですー
・アニメ感想

zeroは久しぶりにアニメで重たかったけど逆にそれが凄い引き込まれました。一期微妙に作画がおかしくなったときはどうしようかと思ったけど(汗)
OPは一期二期とも歌詞と内容が微妙にリンクしていて胸撃つところがありました。
戦闘シーンの動きの速さとBGMによるテンションの上がり方は凄かった。特にバーサーカー関係の力の入れようは群を抜いていました、ギル様との空中戦&ガトリング装備とか優遇されすぎだろうw
個人的には龍之介&キャスター好きでした。そしてウェイバーが萌えキャラ扱いされすぎwww
これだけzeroで盛り上がったんだからステイナイトの再アニメ化とかしないかなぁとか思っていたけど、やっぱりされないようですort
いやでもFesとかあるようだから会場で「緊急発表!」とかっ!
…………無いか。

EVOLは賛否両論耳に入ってきたますが結構楽しんで見れました。前作の設定とか流れとか全壊させるところもありましたが、相変わらずバカバカしいテンションを大真面目にするのは前作同様。また、ちょくちょく何も考えずに見逃したいた言葉遊び的な伏線が面白いのも変わらず。EVOLが逆さまでLOVEになるのとか、全然深く考えてなかった(汗)ただ終盤がだいぶ詰め込み急ぎ足といった印象が否めなく最終話もどうせならエピローグ的なのを一話分作って欲しかった……っ!
あれだけ面白いキャラがいっぱいいたんだかなぁ。
しかし結局ある意味一番悪い奴はアポロニアスだったわけだ、うん。

ニャル子さん。
いやー楽しんだ楽しんだ、フツーに楽しんだw
ただただバカ騒ぎする内容といえばそうなんだけど、それが終始馬鹿馬鹿しいから楽しめる!そんなアニメでした。
ネットの感想とかでは「これってある意味全部パクリじゃんwww」とかいう批判を見かけたりしましたがライダーやガンダムネタもそうですけどクトゥルーを素材にここまで明るく出来るのって凄い才能だと思うけどなぁ。
それこそラブクラフトでさえも夢にも思わなかったでしょうしw( ̄▽ ̄;)
そして、ニャル子さんにアニメからはまった友人に「ネタがわからないからクトゥルー神話貸して!」と頼まれ、「わざとネタバレとかするなよ!」と言われたのでちゃんと何の説明もせずに貸してあげました。
次会った時彼女のSAN値がどれだけ下がってるかが今から楽しみだ!

新機動戦記ガンダムW Endless Walts 敗者たちの栄光 (3) (カドカワコミックス・エース)新機動戦記ガンダムW Endless Walts 敗者たちの栄光 (3) (カドカワコミックス・エース)
(2012/06/23)
小笠原 智史

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やっぱりアーリータイプかっこいいなぁ
TV版ではあまりなかった追加兵装とかかなりツボで特にヘビーアームズのかっこよさは異常!
関係ないけどこれを読んだ流れでマガジン読んでたら、エデンの檻でWのネタ使っててすごい盛大に吹いたwww

鉄のラインバレル 20 (チャンピオンREDコミックス)鉄のラインバレル 20 (チャンピオンREDコミックス)
(2012/06/20)
清水 栄一、下口 智裕 他

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かつての敵であり、帰ってきた親友桐山英二。可変型マキナによる単独月面急襲。そしてついに現れるラスボス。
いよいよクライマックス――――――とか思ってたら続くのねー!っていう展開でした。まぁ、でも最終章ではあるらしい。そしてやっぱり裏切るのか九条;

魔法戦記リリカルなのはForce (5) (カドカワコミックス・エース)魔法戦記リリカルなのはForce (5) (カドカワコミックス・エース)
(2012/06/23)
緋賀 ゆかり

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第2部本格スタート。
この巻で出てきたグレンデル一家で気がついたけど、なのはシリーズって複数の敵組織と戦うって構図はなかったんですよね。一期はもちろん、Asもリーゼ達が個人的に動いてたぐらいだし、StSじゃ地上本部、聖王教会とか色々出てきたけど結局スカリエッティが全部動かしてましたって形になりましたしねぇ。
あぁでもラプターは絶対敵になると思ってたけど、なんか想像してたよりも可愛いキャラクターだった。

魔法少女リリカルなのはViVid (7) (カドカワコミックス・エース)魔法少女リリカルなのはViVid (7) (カドカワコミックス・エース)
(2012/06/23)
藤真 拓哉

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負けて拗ねてベットに潜り込んで涙目になってるシャンテ超カワイイーーー!
さて、ヴィヴィオVSミウラ戦完結です(キリッ
可愛い絵柄ながら蹴るわ殴るわの乱打戦。フェイトママ心配しすぎてよろめいてますw

宮河家の空腹 (1) (単行本コミックス)宮河家の空腹 (1) (単行本コミックス)
(2012/06/23)
美水 かがみ

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らき☆すたからのスピンオフ。オタクなお姉ちゃんのせいで貧乏とかこの子かわいそ過ぎるだろうw
ただ、その姉に時々わかるなぁって共感するところがあってちょっとうわぁってなったwww

コハエース (単行本コミックス)コハエース (単行本コミックス)
(2012/06/23)
経験値

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ちっくしょうおもしれぇなぁw!
っていう内容。型月好きな人には絶対お勧めできる一冊ですね。
リメイクを信じて疑わないさっちんは涙なしには語れませんが……w
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Author:ヒカワ・カイト
なんでもない日記から漫画や小説の感想を載せています。
時たま二次制作も書いたりもしていますw( ̄▽ ̄)

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